’10/3/13更新 
PROFILE   mailto紫舟

  

※次回掲載予定
 ・3/14 16:00- 「福山雅治のsuzuki TalkingFM」ゲスト出演!
 ・3/15 朝日新聞(朝刊) 「福山雅治sanと紫舟」一頁掲載!
 
・「和楽」   3月発売号 カラー2頁!
  ・「STORY」 3月発売号 カラー2頁!

■アルトTVCM
■日テレ「おもいっきりドン」30分特集 2010年2月
■「プラチナサライ」 2010年1月
■NHK「土曜スタジオパーク」 2010年1月16日
■NHK「まほろばの国宝」 2010年1月8日}
■NHKスタジオパーク 龍馬・福山・紫舟書ライブ 2010年元日
■テレビ朝日 アルト番組  2009年12月27日
■NHK 「龍馬伝」本 前編 カラー2頁 2009年12月
■NHK ゆうどきネットワーク  2009年12月7日
■チリ国にて 2009年11月
  ・La segunda(新聞掲載)  
  ・チリ現代国立美術館
■ウルグアイ国にて 2009年11月
  ・Buen dia, Uruguay(テレビ生出演)
  ・エル・オブセルバドール紙掲載
  ・ウルティマス・ノティシアス紙 
■アルゼンチン国にて 2009年11月
  ・La Nacion(新聞)
  ・LA PLATA HOCHI(新聞)
  ・JAPON HOY(ラジオ出演)  
■vol.98 朝日新聞、阿修羅様と  2009年10月16日朝刊より


■vol.97 with ”加藤あい”のI meetNIPPON-紫舟編
■vol.96 資生堂「hito-今を生きるあなたへ」  2009年

■vol.95 「GQ」  2009年6月
■vol.94 「住宅特集」  2009年6月
■vol.93 「世界の一流品」  2009年4月
■vol.92 all about「あの女性が美しい理由」  2009年5月
■vol.91 BS2「the女子力」  2009年4月
■vol.90 「PRECIOUS」  2009年4月
■vol.89 菊水「無冠帝ピープル」  2009年3月
■vol.88 女性セブン 2009年3月
■vol.87 フジテレビ「キレイのタネ」  2009年1月
■vol.86 EPTA  2009年1月
■vol.85 月刊美術1月号(12/20発売)  2009年1月
■vol.84 J−wave  2008年11月
■vol.83 朝日新聞 2008年11月
■vol.82 BS「natural woman」 2008年9月
■vol.81 verita 感性を写し出す6人の女性たち 2008年
■vol.80 女性セブン( 9.18号) 2008年9月
■vol.79 アサヒビール、ハピ研「ハピプロインタビュー」2008年8月
■vol.78 ザ・ビューレック 2008年6月

■vol.77 [ヘラルド・トリビューン・Newspaper] 2008年5月16日

■vol.76 和楽 6月号 with大倉陶園 2008年5月
■vol.75 CREA 6月号  2008年5月
■vol.74 TBS「hito-今を生きるあなたへ」 2008年3月
■vol.73 NHK 奈良放送局  2008年1月
■vol.72 朝日新聞 「こころ」のページ     2008年1月18日
 〜薬師寺山田法胤副住職と紫舟の新春対談(下)〜
■vol.71 朝日新聞 奈良   2008年1月15日
■vol.70 朝日新聞 「こころ」のページ     2008年1月11日
 〜薬師寺山田法胤副住職と紫舟の新春対談(下)〜 
■vol.69 朝日新聞 夕刊    2008年1月9日
■vol.68 奈良新聞 書評   2007年11月
■vol.67 墨花-vocca- カラー3頁   2007年11月
■vol.66 ELLE JAPON    2007年11月1日
■vol.65 宣伝会議 カラー1頁   2007年11月1日
■vol.64 The Daily YOMIYURI カラー1頁   2007年9月21日

■vol.63 朝日新聞 関西 夕刊 1/2頁    2007年9月14日


■vol.62 朝日新聞 全国 夕刊         2007年9月8日
■vol.61 TSUNAGU カラー3頁          2007年9月

■vol.60 「人間会議」夏号 カラー6頁        2007年6月

■vol.59 奈良新聞             2007年6月12日

■vol.58 J-waveRadio Goodmorning Tokyo vs.別所哲也さん

■vol.57 NHKいっとろっけん「いまじん」    2007年6月8日

■vol.56 三井不動産「PROUD」        2007年6月

■vol.55 歌舞伎「歌舞伎道」           2007年5月

■vol.54 シチズン「VAGARY」 ※「cafe VAGARY」のコーナーへ
                              
2007年5月

うれしかったこと、以前奈良にいた頃にも、恵比寿にいた頃にも取材に来てくれた方が、現アトリエにも、また来てくれました。こういうの…うれしい!ありがとう。


■vol.53 朝日新聞(東京本社)夕刊       2007年4月2日
新連載いよいよスタート! 初回は、和泉雅子さんの人生と人生で出会った言葉、「凛」。 厳しい大自然(にすい)を目の前に、光り輝く瞳で凛と大地に立つ姿(つくり)に見立て描きました。
詳しくはアスパラクラブへ。

■vol.52 anan(3/28発売号)p147        2007年3月28日

■vol.51 朝日新聞(全国版)           2007年3月19日
朝日新聞webアスパラクラブで新連載!
誰しももつ人生を変えるような言葉との出会い、言えなかった一言、遺したい台詞…、その言葉と背景にある想いを書で描きます!
「一語」とそれにまつわるエピソードを400〜800字で投稿ください。詳しくはHP

■vol.50 財界(3/13発売号)p154         2007年3月13日

■vol.49 NHKラジオ第一「わくわくラジオときめきインタビュー」
                             
2007年2月6日

取材は、先方が仕事であるため、また沢山の時間を費やすので、これまでもちゃんと受けてきました。回数が増えたことや集中していることで、取材者の情熱や想いが質問でわかることも多くなりました。撮影も、対象を理解し意志を以ってのぞんでいると気付くことがあります。
今回は、プロの仕事、周到な準備をして本番にのぞむ姿勢に、感動しました。…本当にうれしかった!ありがとう…涙。


■vol.48 OMコーポレーション コマーシャル    2007年1月
「これ買ってください」ではない方の、しぶいCMをつくる決断をした会社。ちょっとかっこいいゾ、…尊敬大!監督は松永晃一氏!彼の抜群の才能は、他の出演者CFバージョンを見るとよくわかります。…松永監督、かなり、すごいゾ!


■vol.47 朝日新聞「BE」(東京本社分)     2007年1月14日

■vol.46 大成薬品工業 ラシェール化粧品 CM  2006年12月


■vol.45 読売新聞 「おっ1頁ジャックだ!」  2006年12月30日
できる限り伝えるという意志をしっかり感じました。全部に感謝!



■vol.44 奈良新聞 「新題字が紫舟に!」  2006年6月1日



■vol.43 朝日新聞   2006年5月19日・21日・23日

■vol.42 日経新聞NET 「スタイルのある暮らし」  2006年1月

■vol.41 東京FMラジオ局「J-WAVE」  2005年12月15日
  「RENDEZ-VOUS」内、「TOKYOITE STORY」コーナー

■vol.40 松下電工「watch」  表紙&カラー5ページ 2005年11月

■vol.39 読売新聞   2005年9月27日


■vol.38 富士通 「FIND」 カラー3ページ  2005年7月
プロと素人の差は大きいのだけれど、プロとプロの差はもっと大きい。今回のライターさんを通して、ライターという職業のすごさを痛感しました。たった2時間取材でこんなにも相手のことを理解するのかと…ただ驚き。日常多くの人たちと出会い付き合っていく私たち、けれど、あまり相手を理解していないと気づくことも多い。この久米宏さん似の(口調と容姿が)ライターさんのように、相手を理解しようとする姿勢、本当に真似たいと思った。今から出会う人たちに、私はもっともっと関心もっていこうと思います。
自然光を受けた写真、大好評でしたよ。


■vol.37 朝日新聞 夕刊 「旬の顔」コーナー 2005年6月29日


カメラマンも、記者も、きっと、エースなんだろうと思わす記事、一流の仕上がりだと思う。

写真は、私にしかわからないけれど、左はそこにあったグラスと鏡越しに映った私とが一体になっている。そこにあるもので、そこにあるものを生かして、最大限のものを創り出す…すばらしい!、そう思います。
記事も、きっと楽しみながら何度も何度も書き直して…苦しんだ末の文章でしょう。こんな切り口は初めてです、いい出来ですね。
ありがとうございます!


■vol.36 NHK奈良 「ニュースなら610」 2005年6月27日

イタリア帰りなのでベネチアビエンナーレが話題に。つい先日のことなのにあまり記憶が戻ってこない…のは何故???アレ??
私の知人達のここで働いている姿が見れたことが、何より嬉しい!


■vol.35 現代粧業界新聞   2ページ  2005年5月


■vol.34 Lois CRAYON 春夏コレクション2005  2005年3月
アパレルメーカー「LoisCRAYON」の春夏コレクション誌がpure&simpleというテーマで掲載してくれました。さすがファッション誌、写真もコピーもすごすぎ…、これ、"プロの仕事!"です。


■vol.33 NHKラジオ  2005年1月5日
  「関西ラジオワイド」16:05〜18:00・ラジオ第1*666hz
  新春特別企画「新春インタビュ」シリーズ第2日目 


■vol.32 『おめでとう!近畿の元旦2005』 2005年1月1日
  (テレビ大阪・テレビ和歌山・奈良テレビ・びわこ放送)

  橿原神宮で元日書初めアートパフォーマンス


■vol.31 読売新聞     2004年11月22日
初コラム!です。
仮名と漢字の使い分けを意図的にしていたのですが、字数の関係で、漢字になっていたりと…ぐずん…でもそんなもんでしょう。 でも楽しめた!幼少の頃から文才がなかったり国語が苦手だったりした私なので、中学校1年の担任&国語の洋子先生がこのことを知ったらきっと喜んでくれるはず、そんなことを思いながら、書いたのでした。


■vol.30 毎日新聞/産経新聞/読売新聞  2004年11月8/9/10日
世界遺産東大寺の敷地にある東大寺整肢園で、第一線で活躍するイラストレータ&漫画家さん&私の7人で15メートルの壁画を完成。大きなまっ白いキャンパスに向かって絵を描く、楽しい時間と場所をありがとう。

■vol.29 朝日新聞 朝刊      2004年10月22日
えっ、、、新聞半面に掲載!?…大っき、ビックリ、驚いた、、、


■vol.28 「ぱ〜ぷる」  2004年9月


■vol.27 奈良情報誌 「ならら」  2004年夏

■vol.26 NHK奈良 「ニュースなら630」 2004年6月14日放送

■vol.25 「YUME HITO KURASHI」  2004年8月号

■vol.24 読売新聞(奈良) 2004年5月31日朝刊


■vol.23 奈良テレビ「ざっくばらん」 2003年2月13日放送

楽しい時間でした。ざっくばらんな番組で、私もざっくばらんな気持ちでのぞみのぞみ過ぎ…、やっぱり髪はちゃんとセットしとかないとっ…反省っ。


■vol.22 朝日新聞(奈良) 2004年1月29日朝刊


今回は、過去No.1の反響、地域面にもかかわらず…。オドロキ。記事の力!?ちなみに、記者は私より人生時間が短い、そんな年下の方にインタビューされるのも初!
と、そんなことイチイチ言う必要はない、なのに前置きをしたのは…、話をしていて「より伝えたい、話したい」と思わせるなかなか敏腕な方だったからです。聞き役として優秀というより、基本は真っ白なんだけれど一瞬にして吸収咀嚼しちょっと先にいく…、そんな感があり、もちろん彼の質問が具体的で本質的だったから、答えたいと思ったのかもしれない。でもそれ以上の彼にセンスの良さなのでしょう。

■vol.21 神戸新聞 2003年1月26日朝刊


■vol.20 PHP出版 PHPカラット カラー3頁掲載 2004年新年号
びっくり、写真うつりがよくってびっくり!こっそりうれしいかも(ニコっ)

■vol.19 大阪消防 カラー1ページ掲載 2004年新年号
何がうれしいかというと、大阪消防(局?)の方から、取材のお礼にと、消防車の携帯ストラップをもらったこと! 電話が鳴るとサイレンが赤くピカピカと光るのですが(私のは鳴らなくても振動でピカピカしてますが)これがカワイイ! ミニカーなどに密かにハマリやすい体質をもった私には最高のお礼でした! ありがとうございます。 大切に使わせていただきます。
がんばれ!Fire Fighter 119!


■vol.18 ABCテレビ 2003年12月5日放送
人”きらっと” 3分間のドキュメンタリー

トミーズの雅さんがナレーションをしている番組(「きらっと」)です、関西圏の放送かな。 撮影時の私はもちろんうまく語れず…、でも放送されたものは、さすがはプロ、いい映像でした!奈良の大好きなところで撮影してもらえたこともあり、心地よいうれしさです。ありがとう!


■vol.17 自己表現 カラー2ページ掲載 2003年12月発売号
多くの取材は自伝的(会社員〜書家)要素が強いのですが、今回の記事は、ライターさんが私という人間が持つ思考を(きっとすごいパワーで)理解してくれ(そんな的を得たクオリティの高い質問で取材が進められていたので)、その上で、さらに時系列に文章を綴るだけでなく、そこにはしっかりとライターさんの意志が存在しています。文章の中にライターさんが存在することを私は大切でステキなことだと思います。

■vol.16 リクルート i-size 2003年10月
  ( http://www.keikotomanabu.net/article/interview )

この記事は、イイ!
取材に来られたライターさん、カメラマンさん、編集の方のすばらしい力量と、限られた時間の中で「私」を理解しようと、懸命に私に近づいてくれた結果だと思います。
私も仕事をする際は、できるだけ相手に近づこうと、近づいて近づいてそして離れようと意識しています。そうすれば自分の枠を超えた、相手に納得してもらえる仕事ができ、引いては自分にとっても、まだ見ぬ才能を人とかかわることで引き出されるからです。(長くなるので略)
とにかく、彼らが帰ったあとの私は、すでに理解してもらえた充実感に満ちていて、文章を見なくともこの良さに気づいていました。
みなさんに出逢えてHAPPYでした!ありがとう!
読んでね→「夢の扉」へGO


■vol.15 愛媛新聞 掲載 2003年10月18日
■vol.14 愛媛新聞 掲載 2003年10月5日

■vol.13 朝日新聞 夕刊 掲載 2003年10月4日

初の全身写真です
(笑笑笑)。
写真撮影は慣れることはなくただただ緊張します、が今回のようなビックサイズな写真となると、それは50倍くらいに膨れ上がります(汗)

東京にいる知人談
「よく掲載されているね、でも、僕は目にすることはできないんだけど…」

確かに(笑)。
どの新聞も地方のページでの掲載で…。新聞の性格上そうであることが普通なのかもしれないけれど。
いつか、知人も目にしてもらえれば、とゆったりとした気分で思うのでした。


■vol.12 SAVVY カラー1ページ掲載 2003年10月発売号

私が奈良のお店を2軒紹介しています。

古本屋さん
『ならまち文庫』
(TV番組「人生の楽園」にも出演されたので)ならまち文庫の宇多さんの名を聞いたことがある方が多いかも知れませんね。奈良のことなら宇多さん!

下駄屋さん
『上富履物店』
私が奈良を歩くときに必ず履いている下駄は、こちらで購入!神代杉(樹齢200年?)の年輪が美しい男性用の下駄に桜の鼻緒をつけてもらっています。


■vol.11 NHK奈良 2003年9月18日放送
映画監督、河瀬直美さんが撮ってくれた5分間のドキュメンタリー

映画監督の河瀬直美さんが撮ってくれた映像が、私のTVデビュー!、おーっすごーい!うれしーっ!。ここでも紹介したいのですが、ビデオは只今貸し出し中!?なわけで、後日載せますね!


■vol.10 毎日新聞 夕刊 掲載 2003年9月12日

これまでの写真は、
筆をもって笑顔で「ニッ」、というものが多かったし、求められていました。今回は、本気で描いている姿を求められ、そしてそれが掲載されました。 きっと外から見える私の姿がそう変わってきたのでしょう。

記事も、
書家になったきっかけだけでなく、現在の仕事そして未来へと、描かれ方も変わってきたようです。外から見える私の姿は、自分が思う以上に、的確なのかもしれない。


■vol.9 関西電力「わっと」カラー1ページ掲載 2003年8月

■vol.8 神戸新聞 掲載 2003年5月22日
神戸新聞の『気鋭の肖像』というところで掲載されました。今までの私の軌跡が、ちょっと感動的に!?(笑)、まとめられています。

■vol.7 産経新聞 夕刊 掲載 2003年4月28日
『目標はハリウッド映画の題字』…取材時にふっと言った言葉が、誌面にどどんっと。
記事を読む
外国の映画のタイトルの多くはパソコン文字orパソコン文字の変形系。なんでだろ?
既成文字よりオリジナルの方がダンゼンいいでしょう。私、喜んで書くよ!

■vol.6 盛岡タイムス 掲載 2003年4月9日

■vol.5 リクルート「とらばーゆ」カラー1ページ掲載 2002年12月
今回は、転職的「勇気」。

そう、確かにあの時は、「勇気」というに遠くはなかったのかもしれない。しかしながら、月日がたち、そろそろアノ頃のことも忘れがち…。取材が来られる度に、話すことで思い出すのだけれど…。
そうやって、しんどさをすっかり忘れることで、新たなしんどさに、びびることなく、意気揚揚と挑むことができるんだろうね。
そうさ、ビビる必要はなんにもないさー!
そんな感じの今日この頃…

■vol.4 リクルート「とらばーゆ」カラー1ページ掲載 2002年10月
こうやって雑誌に掲載された流れを見るとおもしろい。
最初に雑誌に掲載された時は夢に向かってという内容、次ぎは悩んで末見つけた自分の道を信じ独立してひたすら前へ進むって内容、そして今回はちょっと売れっ子っぽくなってる!(っぽくね、っぽく)笑。アーティストのジャケットを手がける、浜崎あゆみの映画タイトルを手がける紫舟、…100%おこがましいですっ。
私が歩く軌跡を、人の手によって誌面に人の言葉で残されていく、なんとも不思議な感じです。ありがとう!
■vol.3 エルマガジン「SAVVY」カラー2ページ掲載 2002年10月
この記事はすごいイイ!なにがいいかと言うといろいろなんだけど、いろいろのひとつライターさんの最後のシメの言葉がステキ!紹介します→。「彼女はきっと大物になる。」わおー、すてきー、ありがとー!(笑)
■vol.2 忘れた…「週間情報誌」カラー1/2掲載 2002年7月

14th moon主催のボトルキャップアート展。
日本を代表する作家さんたちが総勢140名!
左)展覧会のDM案内状になっているのが私の作品。
中)雑誌に掲載された同じく私の出展作。

■vol.1 リクルート「ケイコとマナブ」カラー1ページ掲載 2002年5月

     
  作品
  創作過程
  News&Blog
  展覧会の様子
  TV雑誌掲載
  お仕事
  プロフィール