つくることがとても好き。自分の手でなにかを創り出すことができれば、どこでも生きていける、どうやっても生きれる、そう信じている。幼少時代からの憧れは、「未来少年コナン」!。ただ海に潜って魚を捕る…理想の姿。いつか自分の住まいをデザインし1つ1つ自分の手でつくりたい。それから、大好きな梨と栗園をつくるんだぃ!

’07/3/7更新 
                              

<イスがないっ、じゃぁつくってみよう!'06/11>
椅子がないのは不便なので作ってみました

<ドレス3号、パターン研究結果!'06/11>
実物よりもよくなるように服を着る?

あ、イスがない…。
作るのが面倒なのも腕力がいるのも、とにかく大変なのは避けたいなぁ。じゃぁ簡単に作ればいいんだよね。
板・クッション・革で、フレームに、釘・両面テープ・ホッチキスで留めて、はい、できあがりぃ〜!3脚も完成!かわいいね! …工程ザツ、…過ぎ?(笑)

  服の価値のひとつに、「よく見(魅)せる」があると思う。今回はスタイルをよくみえるようなパターンを試行錯誤しスリムに見える服がついに完成!
母も私よりも若いころ同じく服をつくってもらっていたみたい。そしてもう着れなくなったその服のひとつが、いま私の手元にあって、ときどき着てる。…ちょっとうれしい。
(デザイン:紫舟 制作 :紫舟)
(パターンデザイン:紫舟 デザイン&制作 :yum)

<靴職人だいっ 大学時代>
大学時代打ち込んだことのひとつが「靴づくり

<陶芸処女作 '05/12>
京都で日本の伝統美を見続け、陶芸処女作

学生時代に、木型に肉付けするところからつくった、最初の靴。もう履いてはいないけれど、今でも大切に持っています(写真上:紫舟)。詳しくはコチラ

  日本の伝統美を生み出す京都の名工「澤村陶哉」先生の工房で作らせてもらった器。これ1つに3時間。窯だしもお願いして同行(写真下)!
(デザイン:紫舟 制作 :紫舟)
(デザイン+制作 :紫舟)

<ドレス1号;ベネチア勝負服!? '05/05>
ベネチアの太陽に挑戦!
<ドレス2号;ステキな女性へ… '06/08>
あまりに美しい女性に出会い…その人に
わたしは作品が売れるとうれしいから、ほしいものがあると、知っているアーティストにお願いし、作ってもらう。そうすると、キモチのこもった、手作りの、ステキなものを受け取ることができる。その素晴しいものへ、お金を支払うと、またその人は、何かをつくることができる。
だからわたしは、同じ何かを手に入れるのであれば、アーティストにお願いしたい。そのことで、大好きな人たちを、すこーしだけれど応援することができると、ほんのすこし信じてる…。
  恵比寿で素晴しく美しい女性に出会った。とてもとても美しい人だった。本当は「素敵ですね」と話かけたかったけど、目を奪われ…動けず。その人にきっと似合うであろう服をデザインしてみた。 …で、仕方がないので…私が着るんだけど。。。
形にしてくれたのは、「ゆむ」さん。せーっかくオーダーメイドなのに…採寸せず。。。「だいたい肩がこのあたりにあったから〜」とか言いながら、奇跡的に、サイズを合わせてきます、、、素晴しい!
(デザイン:紫舟 フォロー&制作 :yum)
(デザイン:紫舟 フォロー&制作 :yum)

<ショルダーバッグ1・2・3号 '05>
帯からつくったショルダー斜めがけっ!
<真鍮のアクセサリー1〜5号 '04〜'05>
動きにあわせ、とても綺麗な音がついてくる!
両手が常に空いているのがすき、荷物はきらい。だからいつもショルダー斜めがけ!スキなんだけど、なかなか思い通りのものが見当たらない。…ので、バッグは自主制作。帯のリユースです。   制作は「SachikoMatsumoto」さん。彼女とは意識が近くて似ていて、素敵な女性で、一緒に励ましあってがんばってた。彼女のアクセを身に着けていると必ず女性からステキだと褒められる、それが彼女の魅力なんだね。
(デザイン:紫舟 縫製:sanaeF)
(デザイン:紫舟 フォロー&制作 :サチコマツモト)



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