情熱を込めて丁寧に大切に。ここに来てくれた多くの人たちへ「ありがとう」。想いが伝わりますように…。
次は、華道家の假屋崎省吾さんとの共演です。そのため筆は植物でできたものを用意。徹夜で作り上げ、手はもう切り傷だらけです。 書は、ここに流れていた「秋風が立つようす」を書きました。『颯』
さいごは笑顔になれました。すべての人へ光と風へありがとうございました。