□海外パフォーマンス
「日本アラブ会議」書の文化交流
・ベネチア・ビエンナーレ2005企画展 ・トレビ美術館 ・トレビヘリコプターパフォーマンス  ・ベネチア国立美術学校 ・サンマルコ広場 ・リド島
□壁画 世界遺産「東大寺」敷地内「東大寺整肢園」15m壁画
□コラボライブ 假屋崎省吾様上妻宏光様山上樹一様
□受賞
・「ベネチアビエンナーレ2005AU選抜展」にて「ディ・マウロ賞」受賞
・「国際選抜展2005」受賞
・「AU現代芸術国際展」にて世界四大アーティスト「嶋本昭三賞」受賞

■展示&ライブのご相談は → mail to紫舟


次回予定 未定・・・・・・・・・・・・・  ’08/5/11更新    
 




■vol.63 トート・アズ・キャンバス・チャリティーイベント展
        -新しい書と花の融合に挑戦
-  2008年4月

[参加] 荒井経惟・皆川明・Chara・松本幸四郎・graf・
    真木蔵人・ZEEBRA・紫舟、他多数(敬称略)




■vol.62 山上樹一さん&紫舟 コラボライブ
        -新しい書と花の融合に挑戦
-  2008年3月16日

様子はコチラのページへ!

 



■vol.61 「高島屋百花祭」 玉川高島屋1F 2008年3月5日-25日
       フローリスト山上樹一sanとコラボ作品展示



■vol.60 「初風書初め会」 代官山 2008年1月12日
       LIVEパフォーマンス/ゲージツ家KUMAさんと審査員 



■vol.59 「日本・アラブ会議」 エジプト・アレキサンドリア
       日本とアラブの書の共演  2007年11月20・21日
様子はコチラのページへ!



■vol.58 NHK「美の壺」展 日本橋高島屋 
           ライブ&作品展示  
2007年11月22〜12月3日


■vol.57 墨花展 銀座    2007年11月12〜17日
       [出品] 浅葉克己san・假屋崎省吾san(他多数)+紫舟



■vol.56 LOVE LETTER PROJECT '07    2007年10月6-7日
    恵比寿ガーデンプレイス13周年イベント
    1、ラブレター展&ワークショップ   2、個展
    3、コラボレーションライブwith上妻宏光さん(三味線)
様子はコチラのページへ!



■vol.55 東京駅隣丸の内オアゾ 丸善 
       出版記念「いい名」原画展  
2007年10月8〜21日


■vol.54 朝日新聞aspara3周年記念イベント   2007年9月29日
    [紫舟とあなたの一語一会]ライブパフォーマンス




■vol.53 コラボライブwith華道家「假屋崎省吾」san 2007年9月22日
    恵比寿ガーデンプレイス13周年イベントオープニング
ようすはコチラのページへ!




■vol.52 「表参道ヒルズ」 シブヤ大学workshop  2007年9月15日
ようすはコチラのページへ!



■vol.51 リサイタルホール(大阪)展示   2007年8月


■vol.50 第三十五回AU現代芸術国際展   2007年7月
  →世界四大アーティスト「嶋本昭三賞」受賞!  



■vol.49 「happy bloom exhibition presented by 紫舟
       主催:シンガポール梶@ 個展  2007年6月 

様子はコチラ
書は、ちょっと遠い存在になってしまった今、書家が床の間ではなくむしろ今を生きる人や現代の空間に寄る努力が必要なのではないかと常に考えています。

侘寂文化や日本の美意識で育まれたわたしたちは、形のある実態よりあいまいなものにこそリアリティーを感じる。目の前にいる触れられる人より影からこそその人を感じ取ることがある。今回は、書を立体にし光をあて、書の意志を影で表現していきます。

文字は平面である。生きている感情は立体である。感情と文字が一体となり表現された書には意思がある。その「書」は光をうけ影をおとす。


■vol.48 代官山「音霊ライブ」 書ライブ   2007年5月2日 
今回は「こやまよしこ」さんに感動は伝えるものだということを教わったとてもとても貴重な時間だった…大切なことを知りました。深…感謝。




■vol.47 六本木「JIJINO TOKYO」 書ライブ   2007年4月6日 
様子はコチラ。



■vol.46 「フォルクスワーゲン」ショールーム常設展示
       「アウディ」ショールーム常設展示  2006年11月〜
 
<常設ショールームのご案内>
□ フォルクスワーゲン世田谷    □ フォルクスワーゲン港北
□ フォルクスワーゲン江戸川    □ フォルクスワーゲン足立
□ アウディアプルーブド世田谷   □ アウディ江戸川




■vol.45 阪急百貨店 「お正月を楽しむアート展」
           うめだ阪急百貨店7F 2006年11月 合同展

年末は…、お正月準備!アーティストが一堂にかいし、お正月を楽しむアートをくりひろげます!50人もの作家による一大アート展、しかも日常使い!
しきりは、モチロン、恩師「14thmoonの伊部」さんです、いつも有難う!




■vol.44 代官山「招福展」展&代官山縁日 2006年8月 二人展
 
様子はコチラ。谷村大輔さん(※)と二人展。オープニングレセプションは、代官山縁日開催!日本庭園に明かりを並べ、金魚すくい・そうめん・すいか・ふるまい酒やらやら、みんなが笑顔になる時をみんなで過ごしました。来てくれて有難う、楽しんでくれて有難う、遠くから応援サンキューッツ!

谷村大輔…谷村新司(父)のコラムの挿絵を始めとして、画家活動開始。以降、詩・脚本・映像撮影など幅広く活躍。フランスで画家として高い評価・受賞を受ける。




■vol.43 エナジーリンク&「書に真を宿す」展  2006年7月 個展
      北山創造研究所 東京西麻布
様子はコチラ建築家の安藤忠雄氏と北山創造研究所の北山孝雄氏が立ち上げた「エナジーリンク&」。会員向の、文化レベルの高い集団からオファーをいただき、やたら高度な、書のクリエイティブライブを行いました! 一本の線を表情を持って描くことができれば、意図することを字のバランスを崩すことで伝えることができれば、日本の伝統的な書は世界に類を見ないものとなり、文字を表現する手段として世界に通用すると、確信しています。わたしが目指す書はここにあります。

「書という表現手段を使い、対峙するもの・ひと・ことに表現感情をつけながら、単なる情報としての文字に、意思を持たす唯一無二の”表現”書家、紫舟。 求められる最良の答え「最も適した字」で応える。」文:北山創造研究所




■vol.42 横浜赤レンガ倉庫barTUNE展 2006年5〜9月 個展
 スタイリッシュな空間に、書って…合うんだね。。。様子はコチラ



■vol.41 朝日新聞夕刊連載・紫舟の「いい名」展  2006年5月 個展
      「朝日新聞大阪本社アサコムホール」  大阪
      後援:朝日新聞社
様子はコチラその場でお名前の由来やそれを受けての人生を伺い、「いい名」を書き上げるライブ有!限られた時間で、人前で、その方に合ったタッチを書き上げるという、書のライブとしては、とても高度でしたが、無事成功!朝日新聞社皆様の多大なるサポート、本当に有難う御座いました。



■vol.40 関西後援会 展示 梅田玉姫殿    2006年5月13日

ここに100名以上の方が応援にかけつけてくれました。改めてホームグラウンドだと感じました。NPOアクト情報交流のみなさん、参加いただいたみなさん、心から感謝致します。今後とも末永く、宜しくお願い致します。


■vol.39 代官山ゲリラ的作品展    2006年4月 個展
      「奈良県代官山iスタジオ」    東京代官山
様子はコチラみーんなにサポートしてもらって展示です!写真の通り、代官山あちこち紫舟のポスターだらけ。紫舟vs千田先生のトークセッションも屋外強風の中、満員御礼!大成功!みなさんのお力添えに感謝致します。




■vol.38 いまさらおけを考える会by桶仕込み保存会 企画展
    
  六本木ヒルズ−『アカデミーヒルズ49』     2006年4月
『桶アート36』  (参加アーティストは36人↓敬称略)
小泉純一郎・宮崎駿・原研哉・片岡鶴太郎・坂東玉三郎・ KONISHIKI・コシノヒロコ・中島悟・日比野克彦・石原慎太郎・養老孟司・佐藤卓・押井守・田崎真也……紫舟!やったー!   
( 作品写真;いまさらおけを考える会programより引用)



■vol.37 原点回帰「瀬戸内作品展」    2006年3-4月 個展
       「88Gallery+xT」 香川県丸亀市
様子はコチラ感動だらけの涙のとまらない原点へ戻る作品展でした。


■vol.36 アールカランドリエ展〜アートと共に日本の四季を愛でる
       THE 14th MOON 大阪 企画展  2006年3月


■vol.35 アメリカ・ロサンゼルス ドイキギャラリー 
  日米文化交流色紙展              2006年1月


■vol.34 ルーマニア・日本友好2100希望の星、チャリティ美術展
 玉川高島屋S・C西館1階アレーナホール       2005年11月

世界で活躍しているガラスの芸術家、「竹内洪」先生、日本の名工、陶芸家「澤村陶哉」先生、「中村東洸」先生他、アーティスト66名の大作品展です。



■vol.33 イタリア ベネチアビエンナーレ2005会場内
                     パフォーマンス  2005年6月



■vol.32 イタリア リド島 パフォーマンス   2005年6月
 ・アートパフォーマンス
 ・嶋本昭三san&OKトモコsan&紫舟のコラボレーション


■vol.31 イタリア サンマルコ広場 アートパフォーマンス 2005年6月


■vol.30 イタリア ベネチア 国立美術学校
 作品展示 アートパフォーマンス         2005年5月
ベネチアでの作品展示はここ国立美術学校。 左がパフォーマンス、右が作品展示。 今回、紫舟のタイトルは「意思と無意識の融合」です。



■vol.29 イタリア トレビ美術館             05年5月
 ・立命館大学杉山教授 ナノテクノロジーアートプレゼンコラボ
 ・アートパフォーマンス          
ナノテクノロジーの先駆者、立命館大学の杉山教授と世界四大アーティスト嶋本昭三のナノアートプレゼンテーションでのコラボレーション。



■vol.28 イタリアトレビ 『ヘリコプターパフォーマンス』 2005年5月
左から、嶋本昭三san、浦上san。右の写真がトレビの街。


■vol.27  『クレーンパフォーマンス』inヨットハーバー 2005年 5月
今年も宙へGO!水をつけると色が変わるという特殊な紙に、空から水で「極めて透明な『愛』」を書こうと試みる…。
      specialthanks-水筆用紙提供:三島製紙株式会社sama



■vol.26  『第32回AU芸術国際ベネチアビエンナーレ選抜展』
   in兵庫県立美術館原田の森ギャラリー 2005年 4月
ベネチアビエンナーレにて展示予定の作品を出展。ヨットハーバー賞他計2つの賞をゲット!  specialthanks-道具提供:ひまわりサービスsama



■vol.25 『神戸旧居留地コレクション』in神戸税関 2005年4月
     4mを超える作品の展示  神戸税関
神戸旧居留地ブランドのファッションショーと、クリエーターによるアートディスプレイ、私のは4.5m(過去最大!)の大きな作品だー。
          specialthanks-道具提供:ひまわりサービスsama




■vol.24 『墨界〜bokkai〜モノクロへの回帰』in大阪 月眠ギャラリー 
      2005年4/17(日)-5/14(土) 12:00-20:00※月定休 
出展作家:朝倉直也、東學、河田潤一、岸弘海、黒木仁史、
       紫舟、高橋良、谷川夏樹、鉄秀、渡辺“カント”作郎、 



■vol.23 2005年1月1日書初めアートパフォーマンスin橿原神宮
     TV『おめでとう!近畿の元旦2005』9:30〜11:30
平和に尽くすこの街奈良から。お互いを尊重しあう白の、地球に見立てた球に、希望あふれる文字を書くことで、世界の人々が平和でありますようにとの祈りを込めて。「世界が平和でありますように…」



■vol.22 世界四大アーティスト嶋本昭三氏とビル壁画コラボ!
                            2004年12月
世界四大アーティスト嶋本昭三さんとビルの壁画でコラボを楽しんできました。多くの人がひとつの作品に仕上げるという過程は楽しい限りです。


■vol.21 世界遺産東大寺にある東大寺整肢園 壁画 2004年11月
東大寺さんより依頼をうけ、「こどもが笑顔になる絵」をテーマに、第一線で活躍するイラストレーターさんに声をかけ、7人で15Mの壁画を完成!



■vol.20 バサラ祭り用ライブペインティング
       南都銀行前ディスプレイスペース    2004年8月



■vol.19 世界四大アーティスト嶋本昭三氏アートパフォーマンス参加
       in新西宮ヨットハーバー       2004年8月15日

8月15日 
世界四大アーティストのひとり嶋本昭三氏が世界平和を訴えるアートパフォーマンスを行いました。そして私も…嶋本氏の前に一筆!

現代アートの評価基準のひとつは、「オリジナルである」ことだそうです。オリジナルとは誰かが行ったことを新しく作り直すのではなく、過去誰一人として行っていない全く新しいもののこと。誰も試みたことのない方法でアートしそれらを美術や芸術の域まで高める…これが現代アートだそうです。

とにかくとにかく、こんなチャンスは迷わず「YES」で引き受け思いっきり楽しもう!

上.左は現代アーティストとして著名なLOCOさん
中.地上6M、宙から字を…
下.宙からは愛を、3Mの積極的な「愛」完成!

映像提供:栗田さん,thanks!



■vol.18 オオサカキング蓄音機館 ライブペインティング 2004年7月

一般の人を前にして初のライブペインティング。ライブは上手く書く必要がない分、別の要素が必要になってくる、のはわかってるけど、わかってるけど、やっぱりできない(涙)。

写真:路上的旅人さん,thanks!



■vol.17 ベネチアビエンナーレ2005選抜展
       in 神戸県立美術館           2004年7月

ベネチアビエンナーレ2005に向けた選抜展が神戸で行われました。私はたまたま知人が声をかけてくれたので急遽出展&ライブペインティング。

 !結果! 
世界四大アーティストの嶋本昭三氏より、なんと、「マウロ賞」受賞!
(左の作品が受賞作)

えええっ、ベネチアビエンナーレ出品できるかも!!!ラッキー!



■vol.16 作品展 in P&Gギャラリー     2004年7月 個展

初、企業ギャラリー。
神戸東灘区(六甲アイランド)にある、P&G日本本社で1ヶ月間の展示。
こういうスペースをもっている企業は、本当にステキだと思います。ありがとう、P&Gさん。



■vol.15 ケイタイデザイン展 in センティニアル 2004年6月 合同

おっと、自作を撮影するのを忘れてた…、秋には手元に帰って来るのでその時、再UPします。もうちょっと待ってってください。



■vol.14 MODE IN 展   (後援:奈良県)
  in Days photo gallery             2004年6月 二人展

初!東京展!です。
(写真家のYASUHIRO氏と二人展)。今回は企業スポンサーについてもらえるよう、事前に積極的アピールをしていくことが二人の目標でした。今までの個展から次の段階へ進むために。結果、かなわず…涙。(しかーし奈良県が後援!)
でもでも、こんなことがきっと一歩先へ進むためのアクションを起こす勇気となるはず!なのだーっ。



■vol.13 メデタイがイッパイ展 
  in the14th.MOON と in マニフェストギャラリー 2004年1月 個展

あぁー、思えば、最初の個展でヘコみ、その次の個展でヘコみ、それでも「個展を10回するのだー」と決意して以来、人に自分の表現を見てもらう機会が10回をこえました。やはり、表現者は人に自分の表現を見てもらうための積極的な努力でしか、変われない、成長しないものがあるっていうことを、いやっていう程(?)実感させてくれました。すごい勢いでやってきましたが、やってきた意味合いはヒジョーに大きいと感じます。
がしかーっし、これからは、今までのような個展は卒業です。これからは、次のステップへ進むことが肝要。ですね。うん。次の個展も、楽しみにしてください。
(あっ、個展の写真撮るの忘れてた…)


■vol.12 ケイタイストラップ展 in センティニアル 2003年12月 合同

110人のアーティストよる展覧会です。こういう企画展に出すといつも思うのが、”みんなすごいなぁ”ということです。
みんなすごい=個々の能力の差なんてほとんどない、と思っているのです。じゃぁ、そこから一歩進むには、何が必要なのか、どうすればいいのか。。。


■vol.11 わたしがいま伝えたいこと展 in ギャラリーセンティニアル
      2003年10月 個展

今回は、右肩負傷し利き手を約1ヶ月間使えなかったことから、学んだこと、そして伝えたかったことを書に託し展示しました。皆さん、いつも本当にありがとう。


大切なあなたを
いつも容易に傷つけてしまう私は
その度に 謝ることもせず
ただ一日の最後に伝えたい言葉は
いつも ありがとう。



■vol.10 千趣会 三人アーティストショップ in 大阪 2003年8月合同

千趣会主催の、田阪リカさん・スドウピウさん・紫舟による、4日間のアーティストショップ。千趣会さんも初ギャラリー(?)だったらしく、だからもちろん、いきなり、大成功とはいかない。だけど、一歩踏み出すか、出さないかの差は大きい!。それでも踏み出すと決意した千趣会さんの方々、がんばれ!


■vol.9 アーティストひな道具展 in マニフェストギャラリ 2003年2月合同

作家さん33名による桃の節句の道具展。
私が出展したのは、竹籠に和紙をアレンジし貼った作品。私の作品は他の作家さんより見劣る…。次は、いっちゃんかっちょええーのん作って出すっ、絶対!ここに宣言します。


■vol.8 ららら楽点 in 大阪マニフェストギャラリー 2003年1月 個展

私の原点、マニフェストギャラリーに1年半ぶりに戻ってきたゼ!

今回は、とても話しかけられたり、人を紹介されたり、名刺をいただいたりすることが多かった個展でした。個展の重要性を痛感してから繰り返してきた作品展での経験や仕事を重ねるにつれ、私にも、ちょーっとは魅力とやらがでてきたのでしょうか(笑)!?本当にありがとう。


■vol.7 FUSIONカレンダー展 in デンマーク他 2002年12月 合同

作家総勢122名がオリジナルカレンダーを出展。巡回展示のため、遠くはデンマークでも展示!(近くは名古屋・静岡)。ずっと関西中心の展示をしてきたので、ちょこっと脱関西。デンマークでも展示なので、誰か気に入ってくれるとうれしいなぁ。


■vol.6 作品展 in 神戸北野天満宮 2002年10月 個展
藤原道真没後1100周年記念(私の中で)in北野天満宮

ギャラリーではないスペースで行う初めての個展。そんな場所で作品をいかに見せるか見せられるか。う〜ん、できなかった…(ヘコみ系)。全体を見るディスプレイセンスを磨くより、私はただ作品に集中し、オールマイティを目指さずできないことは(全体を見る)人に任かすのがよさそうだ。


■vol.5 字展 in 神戸アートビレッジ 2001年9月 個展

今回で人に見てもらう機会が5回目になりました。ずいぶん展示がらしくなってきました。場数を踏む大切さを実感してます。そして今回は評判もなかなか良かったです!遠くから来てくださったみなさん、本当にありがとう!また宜しくお願いします!


■vol.4 ボトルキャップアート展 in マニフェストギャラリ 2002年7月合同

大阪天満にあるマニフェストギャラリー主催の、ボトルキャップアート展。

日本を代表する作家さんたちが総勢140名!

左)展覧会のDM案内状になっているのが私の作品。
中)雑誌に掲載された同じく私の出展作。


■vol.3 パーフェクトサークル展 in 神戸アートビレッジ 2002年7月 個展

地元神戸初個展。ここではディスプレイから照明まで自分で行い…と貴重な体験!作品は宙に浮いて風になびかせようと天井から吊るしました。


■vol.2 書家3人展 in 大阪長堀ランドールビル 2002年4月 合同展

世界的に活躍されている近藤清淡先生と今様かなの西村佳子先生と、dmeets主催で合同展を行いました。

初個展から数ヶ月、人に自分の作品を見てもらう機会をつくっていなかった私の作品は、成長の少ないものでしかありませんでした。ガ〜ン、でも実感…。もっともっと自分の表現を人に見てもらい、いろんなことを言われなきゃダメだと痛感しました。よしっ!目標個展10回!10回したら、絶対なんか変わる見えてくるハズ。うん。やろうっ。


■vol.1 紫舟展 in 大阪マニフェストギャラリー 2001年7月 個展

01年7月 初個展で書家デビュー
はじめて自分の作品を人に見てもらう機会を得て、(今までは自信しかなかったのに)期間中はへこんだり喜んだり泣きそうになったりと、喜怒哀楽のオンパレード。生きてるって実感した日々でした。来てくれた人たち、ありがとう。

14thMoonマニフェストギャラリー

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